FC2ブログ











久しぶり?・・・オンシーズンの樽前カントリークラブでラウンド

ここ数年は鴨鍋時期に行っていた樽前CC。久しぶりにオンシーズに行くことに・・・。
天気にも恵まれたが、カート乗り入れがダメとのことだったが・・・。
 0919樽前30919樽前1
 0919樽前20919樽前4

まずは中コースから。
1番385Y、PAR4 5(2) FW
 0919樽前中1番
 ・スタートしてわかったが、前日夜(?)の雨が残っており、また続いた雨でFWの芝が伸びておりまるでラフ。
  ラフは全米オープンのラフのようで(笑)、ニラのような感じ。
 ・実際にスタート後の数ホールは、同伴プレーヤーのボールがラフに入るたびに皆で探しても見つからず。
  見つけても視線を切るとまた見失う、という状況が続き、皆で大声で目印を叫び合う状況が続く
 ・DRのシャフトは、ディアマナ50(SR)を挿してスタート。

2番373Y、PAR4 6(2) FW
 ・DRシャフトはこのままだと少し重いか?と判断、純正(ALTA J CB RED SR)に変更。

3番508Y、PAR5 7(3)
 ・4オンしたが突っ込めず3PT

4番389Y、PAR4 6(2) FW
 ・3打目、逆光とサングラスの不調和でインパクト時にボールを見失ってシャンク

5番163Y、PAR3 4(2)
 ・22度UTでG前ラフ、SWで突っ込めず、2PT。

6番386Y、PAR4 (1) FW
 ・3打目をPWで左2mにオン、1PT。

7番371Y、PAR4 6(2)
 ・2打目5Wをダフる

8番147Y、PAR3 4(3)
 ・7鉄でギリ1オン。しかし上りを打ち切れず3PT。
 樽前中8番Y氏⇚クリックで動画へ   樽前中8番ME⇚クリックで動画へ
 樽前中8番Mさん⇚クリックで動画へ   樽前中8番家人⇚クリックで動画へ

9番537Y、PAR5 8(2) FW、B
 ・DR(FW)、5W(左ラフ)、19度UT(FW)、7鉄(G左前バン入、目玉)、SW(一発脱出)、
  PW(オン)、2PT。
 ・バンカー目玉はアゴに突き刺さるが、足場も傾いてすぐ打たないと立っていられない状況で
  「片山晋呉打ち」(トゥから打ち込む)で一発脱出

前半は、深いラフとバンカー目玉に苦しみ、18PTの50
いつもではないと思うが、雨が続いたオンシーズンで、フェアウェイまでラフ状態の樽前は初めて
前半は主に、TOUR B RX、XSを使う。でも何となく飛ばずに「軽い」感触が残る。

後半はスルーで北コース。ボールはAVXに変更。
1番505Y、PAR5 6(2)
 ・4打目でSWでオン、2PT。
 ・フェアウェイはやっと普通のフェアウェイ。ただやはりラフは深め。芝が伸びている。
 樽前北1番Y氏⇚クリックで動画へ   樽前北1番ME⇚クリックで動画へ
 樽前北1番Mさん⇚クリックで動画へ   樽前北1番家人⇚クリックで動画へ

2番368Y、PAR4 6(3) FW
 ・3オンしたが3PT

3番148Y、PAR3 4(2)
 ・26度UTで花道、9鉄で寄せたが惜しくも外す。

4番398Y、PAR4 5(1)
 ・SWで1mに4オン、1PT。

5番366Y、PAR4 (1)
 ・PWで下5mにつけ、これを1PT。
 
6番503Y、PAR5 9(3)
 ・TSが右ラフ、なかなかラフからFWに出ず、やっと6オン。3段Gは3PT。

7番356Y、PAR4 5(1) FW、B
 ・2打目をG前Bに入れ、出したがG前深いラフ。だがSWで上手く近くに寄せ1PT。

8番173Y、PAR3 (1)
 ・19度UTは大ダフり。50YをSWで1.2mに寄せ1PT。やはりAVXは良い 

9番378Y、PAR4 5(2) FW
 ・3打目55Yをベタピンを意識しSWで力み、普通に乗るだけで2PT。
 樽前北9番Y氏⇚クリックで動画へ   樽前北9番ME⇚クリックで動画へ
 樽前北9番Mさん⇚クリックで動画へ   樽前北9番家人⇚クリックで動画へ

後半は16PTの47。後半は6番がすべて。トータル34PTの97。
AVXは軽さは無く、芯もあり、でも柔らかい。
SWでのスピンは掛かり、ピタッと止まるやはりエースはこれだと実感。
スポンサーサイト



ドライバーシャフト打ち比べ・・・再確認

夜連で、ティーを高めにして再確認。
まずはALTA J CB RED(SR)。
 ALTA J CB RED⇚クリックで動画へ

そして、追加したDIAMANA RF50(SR)。
 ディアマナRF50SR⇚クリックで動画へ

どちらも、上半身をこれまでより、ほんの少し捻ることも意識した(捻転差)ので、
今までとは感覚も少し違い、不自然さも残る。
TOPが少し大きめ?そしてスイングプレーンが「横振り」?
またまた結論が出ず、ラウンドで試すしか無いか・・・。

シャフト打ち比べのはずが⇓のレッスン動画の実践練習になってしまったようだ。
 (この方の解説は本当に分かり易い
  Tera-You-Golf「腰の回し方」

(記事とは本当に全く関係ありません)
 いちい寿司

ラウンド(島松)で気づいたこと・・・

先日のラウンド(島松)で気付いたことを備忘としてランダムに・・・。

・ボール
 この日は、今年に入ってエースとしたタイトリストAVXに戻してラウンド。
 SWのアプローチで今回改めてわかったのが、そのスピン性能。
 北海道GCでのラウンドで、ビタビタ止まっていたので、現SWの性能かと思っていたが、
 その後のラウンドでボールを「TOUR B」系にしたときには、そこまでは止まっていなかった。
 今回で、改めて、いや、本当はボールの性能ではないか、ということに気付く。
 飛距離か、スピンか、といってもそれほどのレベルではないが、
 元々飛ばないで寄せてスコアを作る自分のタイプを生かすなら、スピンを生かしたほうが・・・、
 と考える次第
  

ドライバーのシャフト
 ・ディアマナRF50(SR)を交換用として入手したが、練習(試打)では微妙に「・・・」。
  それだけオリジナルのALTA J CB RED(SR)が合っていて良いシャフトとも言えるかも。
  でも、一度はラウンドで試してみて、それからでも判断でもよいはず。


フェアウェイウッドのシャフト
 ・オリカのラウンドでは、驚くほど方向性も良く、飛距離も自分の思った以上に前にあった。
  しかし島松では、ミスではないが、しっかりミートした球ばかりか、というほどでもなかった。
  これは意外。ここでも、オリジナルのALTA J CB RED(S)が良いのかもしれない、と感じた次第。

アドミラルのキャディバッグを入手・・・

あるショップのセールで掘り出し物的に発見カタログ落ち商品とのこと。
9.0型なので、現在より少し口が小さめだが、特に問題は無し。
アドミラルキャディバッグ9の1アドミラルキャディバッグ9の2アドミラルキャディバッグ9の3
アドミラルキャディバッグ9の4