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エポン時代も終焉か・・・"PINGER"に変身?

PINGのG400 SFT(10度)が手元に・・・。シャフトはオリジナルのALTA J CB(S)。
まさか自分が"PINGER"になるとは・・・。
10年以上前に、「ANSER」「I」「G」とかのもっと昔のDRは使った記憶があるが、
音も板のような音で、シャフトも硬かった印象。
というか、とにかくいろいろな武器を、という頃の記憶。
全くイメージが違う、というか、新しいイメージと言っても良いくらい。
G30 SFTを考えていたのだが、お店の店主からこちらを勧められた。正解だったのかもしれない。
G400SFTの4G400SFTの5
G400SFTの3G400SFTの10
G400SFTの7G400SFTの6
G400SFTの8G400SFTの9

XR16との比較。どちらも艶消し塗装。少し前までは、艶消しは嫌いだったのだが、
今、手元に残そうとしている候補はどちらも「艶消し」
G400 SFTは445cc、XR16は460cc。
G400SFTの1G400SFTの2

打ち方も、今までに比べて長い重心距離のDRということを意識して、
フェイスがボールを見ているような感覚でテイクバックをしてみた。
あまり腕の回旋(フェイスの返し)を使わないスイングで、ちょうど良い感じ。
そして、トップはコンパクト。フォローだけで振り切る、のようなイメージ。
ゆったり過ぎずに、振り切れる感じもある。
オリジナルシャフト(ALTA J CB)はかなり良い感触。
55g、トルクは4.7の中調子。Sもちょうど良い硬さか・・・。ラウンドしてみないとわからないが・・・。
>PING G400 SFT 201910の1⇚クリックで動画へ   PING G400 SFT 201910の2⇚クリックで動画へ

スペックは以下の通り。
長さ:45.75inch ロフト:10度 ヘッド体積:445cc ライ角:59度 総重量:301g バランス:D0
シャフト重さ:55g(ALTA J CB:S) トルク:4.7 調子:中調子

重心距離は従来より長いが、打っていると重心角が効いているように思う。
低重心、深重心で球が上がり、重心角で掴まえる。
真っ直ぐなのは、シャフトの力かも・・・。
DR数値比較
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家人のダイヤモンド・スピーダーは?・・・

家人はDRのシャフトをダイヤモンドスピーダーに替えて、ストレス無く振れるようだ。
20191013ニューまこ家人DRリシャフト後方⇚クリックで動画へ

また、YOUTUBEからヒントを得たようで、それを身に付けるべく練習。
20191013ニューまこ家人7鉄後方⇚クリックで動画へ

左はスロー、右は線入りスロー。
20191013ニューまこ家人7鉄後方スロー⇚クリックで動画へ   7鉄スロー線入り⇚クリックで動画へ

20191013ニューまこ家人7鉄後方線入りスロー⇚クリックで動画へ

自分は「ゆったり」でXR16DRに慣れるように・・・。
こんなに「ゆったり」でいいのか・・・。でも方向性、飛距離が・・・。
テイクバックでは、今までより肩を深く回しているかも。
20191013ニューまこXR16DR後方⇚クリックで動画へ

グリップを交換・・・感触一変

ドライバー(エポン)、4W、UT(19度、キャロウェイ)といった長物のグリップを交換。
コード入りから、GOLFPRIDEのCP2PROスタンダードへ。
感触はガラリ一変
(太さは同じはずだが)やや太く感じ、でもしっとり。実戦ではどうなるだろうか・・・。
CP2 PRO ST

ところで、悩むドライバー。
左がエポンAF-105、右がキャロウェイXR16。
「ディープフェイス、浅重心」と「ややシャロー、深重心」が見てわかる。
この違いが。これまで慣れたDRと新しいDRで違っているのだろうか???
DRフェイス比較DRヘッド比較

タイトリスト23度ハイブリッドが仲間入り・・・

長めクラブのロフト間隔を見直し。
でもロマロも生かせるようにしておきたい。
UT2本体制にした場合、19度(XR OS)とこのUT(23度)でどうだろうかと考えた次第。
そしてマイブームが「カチャカチャ」。
タイトの818H1を導入。
818H1の3818H1の2
818H1の1
818H1の4818H1の5

ドライバーフェイス比較・・・

CIMG8614.jpgCIMG8615.jpg

ディープ度は現DRのエポン。
でも、クラウンのトップは同じくらいに見えるし、アドレス時も同じように感じる。
XR16は、真ん中部分が膨らんでいる。

カチャカチャ新DR?・・・エースDRになるのだろうか

悩み中のDR、そしてスイングの修正にニューまこへ。
付け刃で気付きを実行してみたが、やはり付け刃でしかなく、元のスイングを思い出しに行く。

その前に入手したキャロウェイ・XR16ドライバー。
以前、フェアウェイウッドが良かったので、その印象から・・・。
シャフトはスピーダー569エボリューション3(S)。
現ドライバー(EPON AF-105)は同じシャフトのSRだが、まずは在庫にあったSにしてみる。
カチャカチャは過去に一度だけグローレ(初代)の経験があるが、
シャフト(エストリックス・バルマーBBX-04(S))が全く合わずに、すぐ売り戻した。
今回は2度目のカチャカチャ。シャフトもカスタムシャフトのメニューにあるもの。
XR16の1XR16の2
XR16の3XR16の4
XR16の5XR16の6

グリップは、GOLFPRIDEのCP2PROのスタンダード(50g)が付いていた。
XR16の9

ヘッドカバーはXRシリーズなので19度UTのXR OSと同じ配色。
このクラブのカチャカチャは、ロフト角4通り×ライ角2通りが可能とのこと。
XR16の7XR16の8

まずはロフトもライ角もノーマルで打ってみた。
「タメ」にこだわらず、脱力、ゆっくり、そしてテイクバックでの肩をゆっくり深く回すことを意識してスイング。
これは8鉄でも同じ意識で。
 201910ニューまこ8鉄後方⇚クリックで動画へ

8鉄後方をスローで。そして線入り加工でオンプレーン具合を見る。
 201910ニューまこ8鉄後方スロー⇚クリックで動画へ   201910ニューまこ8鉄後方スロー線入り⇚クリックで動画へ

そしてDR。直進性に優れ、狙える感じ。クラブの重さもちょうど良い感じか・・・(307g)
振り易く、飛距離も出ているように感じる。
「もう少しドローが・・・」となれば、次回練習でカチャカチャで調節か・・・。
 201910ニューまこDR後方⇚クリックで動画へ   201910ニューまこDR正面⇚クリックで動画へ

復活、ロマロ RAY UT・・・再び手元に

復活ROMARO RAY UT1復活ROMARO RAY UT2
復活ROMARO RAY UT3復活ROMARO RAY UT4

ロマロ RAY VをOT TOUR HYBRID(H80R)にリシャフトして5ラウンドしたが、どうもシャフトがしっくりこない感が・・・。
サホロでは、あれだけ飛んでいた感があったはずだが・・・。
重く柔らかめ、と思っていたのが、意外に硬いことが判明。
SHOPに行って、Vを売却、RAY初代を買戻し(笑)
シャフトはMCH70Sだが、このほうがキャロウェイ・XR OSに近いかもしれない・・・。
長年使っていたので、よくわかってはいるのだが・・・。