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ドライバーシャフト打ち比べ・・・再確認

夜連で、ティーを高めにして再確認。
まずはALTA J CB RED(SR)。
 ALTA J CB RED⇚クリックで動画へ

そして、追加したDIAMANA RF50(SR)。
 ディアマナRF50SR⇚クリックで動画へ

どちらも、上半身をこれまでより、ほんの少し捻ることも意識した(捻転差)ので、
今までとは感覚も少し違い、不自然さも残る。
TOPが少し大きめ?そしてスイングプレーンが「横振り」?
またまた結論が出ず、ラウンドで試すしか無いか・・・。

シャフト打ち比べのはずが⇓のレッスン動画の実践練習になってしまったようだ。
 (この方の解説は本当に分かり易い
  Tera-You-Golf「腰の回し方」

(記事とは本当に全く関係ありません)
 いちい寿司
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Diamana RF50を試す・・・

コラソン0912

スリーブ付きのDiamana50(SR)を実際の試打へ。
もう一つの目的はグリップの再点検。
或るグリップにしてから、指に少し支障が出る時があるので、
やはり無理をせずに自分に合ったグリップにしてみてどうかを試す。

SWで身体をほぐした後、修正グリップを試す。
そして6鉄。修正後でも支障は無さそう。そして指への支障も無い、かもしれない・・・。
 コラソン6鉄グリップ修正⇚クリックで動画へ

そしてシャフト試し。andグリップ修正。
まずはDiamana50(SR)。微妙に重いか・・・。
ただ入った打席のティーがあまり高くならず、ちょっと無理して上げにいっている感。
なので、本当の試打になったかどうか、少し疑問が残ってしまった
ただ、インパクト音は澄んで良い音がするので、まだ期待出来るように思う。
DRなのでティーの高さ次第のように思う。
 コラソンDIAMANARF50⇚クリックで動画へ

そしてALTA J CB RED(SR)。こちらのほうが少し楽なのかもしれないが・・・。
 コラソンALTA JCB RED⇚クリックで動画へ

グリップも、指に負担がかからないやり方がありそうな感覚がつかめたのは収穫ではあったが・・・。

スイング再点検・・・改めてグリップ見直し

最近、やや左腕一体感が薄れている気がするので、グリップを再点検。
一番感じてるのは5W。5Wには重さ調整でグリップ下にも鉛を貼ってみた(バランスがちょうどD1になった)。
0801コラソン鉛貼り5W

左手小指、薬指にクラブグリップを当てた後、人差し指と親指を立てて、そこで一旦握りの動きを止める。
そして、そのまま握る。
この一旦停止の動作を入れることにより、なぜかクラブと左腕の一体感のあるグリップが出来る
グリップ再々点検1グリップ再々点検2

このルーティンを入れて一通り打ってみる。
まずはSW。そして7鉄。掴まりが良くなった感じ。左腕一体感向上。
 SW再グリップ⇚クリックで動画へ   7鉄再グリップ⇚クリックで動画へ

22度UT、そして5W。5Wは当りが厚くなった感があり、ミスも出づらい?
 22度再グリップ⇚クリックで動画へ   5W再グリップ⇚クリックで動画へ

DRの時に球切れ。追加せず。
 DR再グリップ⇚クリックで動画へ

久々にヒューマンゴルフガーデンで練習・・・5W中心に

家人のレッスンに合わせ、久しぶりに(10年ぶり以上?)ヒューマンで軽く練習。
打席に入ると、知人に声を掛けられビックリ
主に5WとSWを中心に。
特に新5Wをもっと確実に打てるようになれば、マネジメントももっと計算できる実感がある。
 0723ヒューマン10723ヒューマン2

まずは7鉄。そしてDR。
 ヒューマン7鉄⇚クリックで動画へ   ヒューマンDR⇚クリックで動画へ

課題の5W。
5Wのイリマ・シャフトも再挑戦したが、やはり微妙・・・。結局は純正中心になる。
少し打ち込み気味のイメージが必要。そうすれば厚いインパクトが・・・。
ボールは左足内側、フェイスの見え方は写真のような感じか・・・。
 ヒューマン5W⇚クリックで動画へ   0723ヒューマン3

5W新シャフトを試打・・・

 0718コラソン5W試打10718コラソン5W試打3
好天の中、用事の前に早くからコラソンへ。新5Wのみ持参。
但し、シャフトはイリマ60Sと純正(ALTA J CB RED S)を準備。
並べてみると、同じ42.5インチだがイリマのほうがほんの少し長い(左)。PINGの測り方の違いだろう。 

左はイリマにスリーブ。右は純正のALTA J CB RED S。
 0718コラソン5W試打20718コラソン5W試打4

まずはイリマ60Sから。そしてALTAを。
 イリマ60Sコラソン試打⇚クリックで動画へ   純正コラソン試打⇚クリックで動画へ

ロ-グ4Wの時のイメージがあるが、どうもそれとは重ならない感じ。弾き感はあまり感じない。
思ったより、微妙に掴まらない感覚。
一方のALTAはやや太く見えるが、掴まり感はあり。飛距離もキャリーが少しだけ出ているかも。
音も違う。ALTAはやや厚めの音。
ただ、振り方はゆったりTOPをコンパクトに、またダウンもDRよりは力を入れず、そして微妙に打ち込み気味で。

思っていた感覚との違いは、恐らくヘッドとの相性だと思われる。
PINGの純正の評判は高いが、特にこのシャフト(RED)はヘッドとの相性が良いのではないか、と実感。
練習場ボールは掴まらないので、実際のラウンドで掴まり過ぎる可能性もあるが、
ラウンドで様子を見てみるしかないか・・・。

4W、どちらにするか・・・

ZF65とローグ、両方を持って打ち比べ。
コラソン0628

その前にインパクトをスローで。
まずはSW。
 SWインパクト⇚クリックで動画へ

8鉄インパクト。
 8鉄インパクト⇚クリックで動画へ

そしてDR。この時は随分とフェイスが上を向いている・・・
 DRインパクト⇚クリックで動画へ

普通に、8鉄アイアン後方。
 8鉄後方⇚クリックで動画へ

「4W対決」は微妙にやはりローグか。少し打ち込めば、ZF65も上がる。
実戦で試さないとわからないかもしれないが、弾き感はローグが上か。
ヘッドが小さいZF65はラフで使えるかも?・・・。

早速ZF65(4W)を試す・・・SWも鉛で感触改善?

入手したスリクソンZF65の4W(17度)を試しに、またSWのバランスの調整も兼ねて、
久しぶりにコラソンへ。
コラソン0627の1

SWのヘッドの抜けをもう少し、と思い、鉛で調整してみる。
ヘッドに3g貼って、D2.5からD4にしたら、想像していた通りに振り抜きが良くなった感じ。
今まではヘッドが少し軽いと思っていたので振らなければいけない感覚があったが、
今回はヘッドを落とすだけで、ボールが飛んでいく感覚。
なかなか良いかも・・・。
コラソン0627の2

30Y~50Yのアプローチでこの感覚を生かすために、
ヘッドを落とし少し左に振るイメージでのアプローチをやってみた。
 コラソンSWアプ

そしてスリクソンZF65。
思ったほど弾き感が少ない。シャフト(ミヤザキ・カウラ・水5S)は極普通な感じ。
少しフェードの球が多く、ストレートは意外に少ない。
飛距離は?よくわからないが、ローグ(US)のほうが自分に合っているかも・・・。
ローグと一緒に打ってみる必要はありそう。
 コラソンZF65

7鉄正面。「上から下へ押し込む」をイメージしながら・・・。
出球も概ね同じで、いい感じ。
 コラソン7鉄正面

そしてDR。「ゆっくりテイクバック。パワーの貯蓄」を意識。
トップはコンパクトでOK。無理して捻り上げる必要も無し。
ダウンでは、インパクト前の身体の幅だけを振る意識。
 コラソンDR正面