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意識を強くして練習・・・脇締め

コラソン0225

プラス気温で、友人も一緒にと合同練習。
持っていったのは、DR、4W、8鉄、SW。
『頂戴グリップ』➡『強い脇締め』でアドレス完了。
そこに、これまで少しずつ慣れてきてしまって消えつつある「或る感覚」を再認識してスイング。
改めて、腕を振らなくても身体の動きだけで飛ぶということを実感。
DRなどは自分で「え?」と思うくらい窮屈
腕はフォローで解放されて勝手に惰性で動く感覚。
もちろん、「頭残し」「左右脚でリズム取り」は継続意識

8鉄。
8鉄脇締め⇚クリックで動画へ

4W。
4W脇締め⇚クリックで動画へ

DR。右はスロー。
GDOではないが、リリース時のフェイスの向きは、プロのように「左下」までは向いていないが、「左」までは向いているようだ。
もちろん、意識はしていないのだが・・・。
DR脇締め⇚クリックで動画へ   DR脇締め後方スロー⇚クリックで動画へ

トップ前までの感覚が全然違う・・・
まずはアイアン。左はこれまで。右は今日。
今までアイアンアイアン脇締め意識

そしてDR。左はこれまで。右は今日。
今までDRDR脇締め意識

【今日の備忘メモ】
『頂戴グリップ』でアドレス完了。腕を振り上げる意識を持たずに、出来るだけ脇が締まったままの位置までテイクバック。
あとは身体を回すだけ。

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夜連・・・過去の分を振り返る

過去の夜練。
8鉄。
ニューまこ8鉄201702⇚クリックで動画へ

4W。引っ掛けは出ていない。
ニューまこ4W201702⇚クリックで動画へ

DR。ここの打席のティーは自分の希望の高さにならなかったので、ちょっと当たらなかった感あり・・・。
ニューまこDR201702⇚クリックで動画へ

雪の中、練習へ・・・頭残し、脇締め、腕伸ばしを意識

家を出る時は天気が良かったので、用事の前に練習へ。しかし着いたときには、風と雪、気温もマイナス4℃・・・
DR、4W、7鉄、PWを持っていく。課題は、頭残しと脇締め意識、腕伸ばし。

コラソン02191コラソン02192
コラソン02193コラソン02194

PWでスムーススイングを装着して、脇締め感を思い出す。
左は装着無し、右は装着時のそれぞれアドレス。そしてその動画。
スムーススイング無し時スムーススイング装着時
PW正面⇚クリックで動画へ   PWスムーススイング正面⇚クリックで動画へ

次に7鉄。頭残しと脇締め、腕伸ばしを意識。(右は軸の線入り)
7鉄正面⇚クリックで動画へ   7鉄頭残し正面スロー⇚クリックで動画へ

少しは意識が身体に出ているか・・・?。
7鉄頭残し17鉄頭残し2

そしてDR。意識は7鉄同様、頭残しと脇締め、腕伸ばし。(右は軸の線入り)
DR頭残し正面⇚クリックで動画へ   DR頭残し正面スロー⇚クリックで動画へ

意識の結果はどうか・・・。
DR頭残し0219

ふと思ったが、それぞれの身体の構造などを要因として、『腕の回旋でフェイスを開閉するのが合う人』と、
ジョーダン・スピースのように『フェイス面を返さないのが合う人』の2つに大別されるのだろうか・・・

今の自分はこれを基本に・・・

何年前?でもこのスイングを原型にして、脇を締めて腕を伸ばせばよいかもしれない・・・。
ビハインド1スムースショットPW1
ビハインド2
ビハインド3
ビハインド4
ビハインド5スムースショットPW2
ビハインド6スムースショットPW3




違うなぁ・・・スイング再考(予約投稿)

自分スイングDR畑岡プロスイング
あまりに違い過ぎる・・・

これはアイアンスイング。どちらかというと、アイアンに似ているか・・・。
どちらにしても、脇が開き過ぎ・・・。
自分スイングアイアン

こちらのほうがビハインドザボールにはなっており、まだマシか・・・これでもっと脇を締めれば・・・
しっかり頭を後ろに1
しっかり頭を後ろに2

ビハインドザボールにするには・・・この動画が参考に

(記事とは関係ありません)
マイバレンタイン

リシャフト4Wを持って練習へ・・・ほかいろいろ

コラソン0211

持っていったのは、DR、4W、7鉄、SW(ヨネックスとBALDO)。
そして家人が見つけた「歩くたすけ」を履いて練習。
超廉価だったが、でももう製造中止で在庫だけらしい
練習中の感触は、脚で地面を掴んでいる感じ。シーズンインでは使ってみよう。

歩くたすけ1歩くたすけ2歩くたすけ3

SWは久しぶりにシャフトがDGのBALDOを持っていって振ったが、どうもしっくりこなかった。
脇締め意識スイングももうEZONE N1-W(モーダス3システム3ツアー125)になれてしまったようだ。
「棒打ち」ではないが、脇締め意識でフェイスを少し開くだけで、コックもあまり使わず普通にロブが打てる実感・・・。
SW棒打ち後方0211⇚クリックで動画へ   SW棒打ち後方スロー0211⇚クリックで動画へ

7鉄。インパクトが厚く感じる・・・
7鉄後方0211⇚クリックで動画へ

4W。
ATTAS5GoGo6(S)にリシャフトして、意図通り、左へのフック、引っ掛けが激減。
力を入れる訳ではない、振り切れる感じが増したようだ。
捕まり易いので、ほんのわずかフックグリップを弱めても良いかもしれない・・・
ATTAS5gogoリシャフトFW1ATTAS5gogoリシャフトFW2
4W後方0211⇚クリックで動画へ
4W正面211の2⇚クリックで動画へ   4W正面スロー211の2⇚クリックで動画へ

DR。
適度なスイングスピードになっているのか、気持ちよく真っ直ぐ飛んでいく
DR後方0211⇚クリックで動画へ   DR正面スロー0211⇚クリックで動画へ

このシーズンオフから
『アドレスして、左右の足を交互に小さくバタバタ踏み込んでリズムをとり、
右に踏み込んだ勢い(左に踏み込んだ反動)でテイクバック』
としているが、右に踏み込む速さと同じにテイクバックするのはダメ
あくまでもクラブの始動のきっかけとして(フォワードプレスと同じ)脚を使うためであり、
テイクバックの速さは、やはりゆっくり  

やはり気になっていたことは解消してみよう・・・

ATTAS5gogoの1ATTAS5gogoの2ATTAS5gogoの3

EPONのAF-202HTの3WにDRのATTAS5gogo(6S)を移植したら、想像以上に打ち易くなり、
15度の3Wが以前より断然打ち易くなった。

その感触が忘れられなくて、微妙に打つ際に緊張が必要な4Wのシャフト、PENTACROSSWEB F-6Sを
ATTAS5gogo(6S、中古)に替えた。
PENTACROSSWEB F-6Sは重さ69g、トルク4.0の先中、ATTAS5gogo6Sは重さ67g、トルク3.1の中。
これで気持ち良く振れるなら、リシャフト大成功、となればいいのだが・・・。

こんなバンカーショットもあったのか・・・

棒打ち応用の内藤先生バンカー
棒打ちバンカー

練習へ・・・安定してきたかもしれない

コラソン0204プラス気温2℃
久しぶりのプラス気温で風も無かったので、コラソンへ。
DR、4W、5鉄、7鉄、8鉄、PW、SWを持っていく。

「少しゆったり振る」「大きく振る」を意識。
まず7鉄。
7鉄正面スロー⇚クリックで動画へ

5鉄。
4Wと同じように、アドレスして最後にスッと背筋を伸ばしてからスイングを始めると、いい結果が出る。
しっかり5鉄も打てる予感・・・
5鉄後方⇚クリックで動画へ   5鉄斜め後方⇚クリックで動画へ

そして4W。
少しでも力が入るとヘッドが暴れてフックする。脱力してクラブの重さだけで振るくらいの意識か。
トップから絶対打ちに行ってはいけない。落として振るだけ、の感覚。そうすれば高弾道で真っ直ぐ飛んでいく。
家人用の3Wも振ったが、やはり3Wに挿したATTAS5gogo(6S)のほうが気にしないで振れる感じがある。
実戦で再度試してからかもしれない。
4W後方⇚クリックで動画へ   4W正面スロー⇚クリックで動画へ

DR。
これは良い感じ。あまり球が暴れない。
DR正面スロー⇚クリックで動画へ

後方スローと線入り。
DR後方スロー⇚クリックで動画へ   DR後方スロー線入り⇚クリックで動画へ

SETTINGの長さと重さの相関・・・

現在クラブの長さと重さの相関各クラブの重さ

SW、パターを除いたクラブの長さと重さの相関をグラフにしたら・・・。

脇が締まっている実感・・・

脇締まり2
脇締め3
上は以前の8鉄スイングトップ。下は今年の8鉄スイングトップ。
脇が締まっているのを実感・・・。

逆しなり発生はやはりハーフウェイダウンだった・・・

4W逆しなりスライドショー⇚クリックで動画へ
これで明確。
4Wだが、ダウンの腰の高さ辺りから逆しなりが発生している。