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スウェーデンヒルズゴルフ倶楽部でのラウンド・・・脚と腰の確認を兼ねて(19☆27)

腰痛、脚痛からラウンドを休んでいたが、状態が改善してきたので、試しにラウンドへ。
1年前に行ったスウェーデンヒルズの中コース→東コースをラウンド。
東コースは大昔に回った記録があるが、ほとんど記憶が無いコース。

スウェーデンヒルズGC3スウェーデンヒルズGC4

ハウスメーカーのため、相変わらずクラブハウスは非常にきれい。
練習グリーンは転がりが良く、かなり良いグリーン。
スウェーデンヒルズGC1スウェーデンヒルズGC2

到着したときは濃霧。ウェアに合わせ、グローブも赤に・・・。
スウェーデンヒルズGC5スウェーデンヒルズGC7

中コースからスタート。
1番384Y、PAR4 6(3)
 スウェーデンヒルズGC中1番
  ・濃霧で前が見えないが、トップスタート。3オンしたがクルリンの3PT。

2番518Y、PAR5 6(1) FW
  ・ロイコレ5W(17度)でFWキープ、PWでGオーバー、外PTで寄せ、ボギー。
  ・Gオンしても転がって止まらない・・・。

3番146Y、PAR3 5(2) B
  ・6鉄でバン入、SWがGオーバー、ダボ。

4番340Y、PAR4 6(3) B
 スウェーデンヒルズGC中4番Gから日が照る
  ・右バン入も7鉄でナイスアウト。上8mに乗せて3PT
  ・ここから日が出て、風が無く、急に蒸し暑くなる・・・。

5番362Y、PAR4 6(2)
  ・3オンせず素ダボ。

6番367Y、PAR4 5(2) FW
  ・FW真中から17度でGそば、SWで寄せたが惜しくも入らず。
  ・2打目のロイコレチタン5W(17度)は良い当たりだった。十分使えそう

7番146Y、PAR3 (2)
  ・5鉄で右上6mオン。惜しくも30cm入らず、パー。
   スウェーデン中7番⇚クリックで動画へ   スウェーデン中7番家人⇚クリックで動画へ

8番351Y、PAR4 5(2) FW
  ・FWをキープ、3オン2PT。
   スウェーデン中8番2打目17度⇚クリックで動画へ   スウェーデン中8番家人⇚クリックで動画へ

9番475Y、PAR5 (2)
  ・FWキープ、5WでFW、7鉄で奥7mに3オン。難しいアンジュレーションを2PTでパー。
   スウェーデン中9番⇚クリックで動画へ   スウェーデン中9番家人⇚クリックで動画へ

前半はグリーンの速さに慣れず、19PTの47。

早く回ったので途中休憩か、と思ったが、そのままスルーで東コースへ。
東コースは実質初めてのようなもの。
1番351Y、PAR4 5(2) FW
  ・FW真中、3UTで右ラフ、SWで1.5m下につけたが外す。ボギー。
  ・SWのアプローチはしないようにしているが、このときはボールを右めに置かず、
   真ん中に置いてアプローチすると柔らかく着地。これがやりたかった。大きな収穫

2番503Y、PAR5 6(1)
  ・ラフばかりで5オンだったが、1PTで何とかボギーに収める。
   スウェーデン東2番3打目⇚クリックで動画へ

3番175Y、PAR3 (1)
  ・19度UTでG右前ラフ、SWで左上1.5mについてしまったが、これを入れてパー。

4番471Y、PAR5 6(2) FW
  ・一番狭いFWに落ちたが、長左下がり。5Wで右ラフ、22度UTでG前花道、SWで手前ピンに
   ふんわり落とすつもりが、普通に乗ってしまい2PTのボギー。

5番306Y、PAR4 5(1)
  ・寄せのSWがショート、再度PWでOKに寄せ1PT、ボギー。

6番369Y、PAR4 6(3)
  ・打ち下ろしフォローだが左に引っ掛け凹凸のあるFWに苦しみ、乗せたが上。3オン3PT。
   スウェーデン東6番⇚クリックで動画へ   スウェーデン東6番家人⇚クリックで動画へ

7番359Y、PAR4 5(2) FW
  ・FW真中から5W、50YをSWで乗せて左3.5m、惜しくもカップ縁で止まる

8番167Y、PAR3 4(1) B
  ・19度UTでG左前Bへ。SWがややシャンクで右ラフ、PWで左1.5mに寄せてこれをねじ込みボギー。

9番368Y、PAR4 (1)
 ・左ラフから22度UTでG前、PWで左1mに寄せ1PT、パー

後半は、だいぶグリーンにも慣れ、手前からを徹底し、14PTの44。
トータル33PTの91。
今の腰と脚の状況を考えると上出来
収穫は、SWの柔らかい球。ボールを右めに置かず、真ん中に置いてアプローチ。
グリーンが速めなので、ボールの遅さで止めることが出来れば、有難い。
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今のスウェー状況・・・

コマ送り動画で見ると・・・。
コマ回しスウェーDR確認⇚クリックで動画へ

写真では・・・。
DR5コマ線
DR6コマ線
DR8コマ線

ダウンで左に突っ込む、というよりも、
テイクバック時に、右に移動し過ぎるのが原因のようだ。(捕え方の違いだが)
トップからダウンスイングに行くところで、左にスウェーしている。
ダウンスイングとインパクト時は、あまり頭は動いていない。

では、その対策は・・・。

DR1コマ線
DR2コマ線
DR3コマ線

テイクバック時に、右へ行き過ぎずに、もっと体の中心で「その場回転」の意識を持つことか・・・。
体重移動を意識せずに(今もしてはいないのだが・・・)、
右腰をお尻に引くくらいの感じで回転するぐらいの意識が良いのかもしれない。
いや、意識は回転しないくらいでも、実際は回転するので、それぐらいで良いのかも・・・。

ロイコレFW・・・シャフトの撓りは良さそう

ラウンドを休んでいるので、まだ使っていないロイコレのFW。
足腰の状態確認で軽く振りにいった際に1度だけ振ってみたときのシャフトに撓り。
撓りだけ見れば、なかなか良さそうな予感だが・・・
ロイコレFW1ロイコレFW2

ふと気付いたら・・・

このブログも、始めて14年半になることに気付く
今のブログのような形になったのは、後になるが、よく続いているものだと
自分でも改めて驚く。

「ゴルフ上達の決め手は記憶と記録だ!」というサブタイトル通り、
自分のゴルフの記録、備忘録としては、読み返して参考になる時もある。
まあ、何度も同じことを繰り返している、と言い換えることも出来るのだが・・・。

満月秋

身体のバランスが如何に重要か・・・現在体験中

冬に氷道で滑りそうになって、無意識に踏ん張ってから、すべてが始まった・・・。
左ひざの筋肉に違和感があり、それをかばっているうちに、歩き方がおかしくなっていたのかもしれない。
シーズンインしてから、スイングを変えたりして(これは成功!)、でも、左ひざに負担が掛からないような
打ち方になっていた。

そして、最近腰が痛くなって・・・。
でもこれは仙骨関節のリセットで治る。

そして今度は何故か右脚が重く痛むように・・・。
モーラステープなどは効かない。結局は市販のアンメルツゴールドEXをひたすら根気よく塗る。
フェルビナク3%が合うのか???
そして、或る姿勢で動かずに安静に・・・。

「膝は2年」といわれるが、カイロプラクティックを契機に、痛みが消えつつある。
でも、まだまだ安心するのは早い。
左右バランスが良くなるまでの時間が必要なのかもしれない・・・。

初山別夕陽

腕の三角形ほか・・・

ロイヤルシップコマ1動画⇚クリックで動画へ
直近のスイング動画を分析。
動画では、腰と脚をかばって、フォローが変な姿になっている・・・。

ロイヤルシップコマ1線有りアドレスは良い感じ。
ロイヤルシップコマ2線有り
ロイヤルシップコマ3線有り
スウェーは少しは小さくなっているかも・・・。
「フェイスターン」を理解・実践してからか、腕の三角形は崩れていなさそう。

ハッピーバレーゴルフクラブでの従兄弟対決、参加断念・・・

脚の様子をコラソンに

年1~2回の従兄弟対決ラウンドに参加できるかどうか、試しに前日軽く身体(腰と右脚)の様子を探りに。
ロイコレ17度は試し打ち、7鉄のハーフスイング程度で脚は支えられるか、を試す。
コラソン足試しロイコレ17度⇚クリックで動画へ   コラソン足試し7鉄⇚クリックで動画へ

この時はあまり痛みも感じず(コウノエ・ベルトはしているが)軽いスイングで可能だったが・・・。
帰宅して夜、そして当日起床後を勘案、断腸の思いで参加を断念・・・。
安静にして、症状が収まるのを待つことにした。
この天気なのに残念
こんないい天気なのに

ロイヤルコレクション BBD V7 Ti FAIRWAY WOOD(17度) ・・・

総重量328g、バランスD2、長さ42.5インチ、ライ角58.5度、
シャフト重量61g、トルク4.0、中調子、ヘッド重量219g、ヘッド大きさ155cc。
ロイコレBBDV7Ti17度の1ロイコレBBDV7Ti17度の2
ロイコレBBDV7Ti17度の3ロイコレBBDV7Ti17度の4

フェアウェイウッドでのアッタスは未体験。
ロイコレBBDV7Ti17度の5ロイコレBBDV7Ti17度の6

同じ17度ノフェアウェイウッドだが、ローグスターよりロイコレは小さめのチタンヘッド、
ロイコレBBDV7Ti17度の7

果たしてこのクラブを振る前に腰痛と右脚痛が収まるか・・・

フットジョイのグローブにショートスペックがあったのか?・・・

ウェザーソフ指ショート

こんなFWも魅力的かも・・・

ロイヤルシップ札幌ゴルフ倶楽部でのラウンド・・・後半に集中力が無くなる(19☆26)

約2年ぶりのロイヤルシップ、天気も急に良い方向に変化し、曇りへ。
ロイヤルシップ1ロイヤルシップ2

雨で濡れていることを想定し、eccoはもったいないのでシューズはオークリーに。
ロイヤルシップ3ロイヤルシップ4

1番ホール。
ロイヤルシップ1番
1番、2番とホンマTW-Xを試したが、DRの飛距離は初めてのところまで行ったようだ。
ただ、パットが・・・。エースのERCと違い過ぎて、硬め。少し打つだけで「飛ぶ」。
飛ぶせいか、2番は2オンで惜しくもパー。
3番ミドルからERCに戻す。4オンだったが1PTでしのぐ。
4番ロングで3PTのトリプル、
5番ミドルはGに乗せるまで苦労したが、乗せて1PT
7番ショート池越えは打ち急いで池へ。プレ3を1PTで決め、ボギー。
ロイヤルシップ7番
8番ロングは2打目の4Wが上手く当たらず、ボギー。
9番ショートは上りでピンは一番奥だが、乗せて2PTでしのぎパー。

前半は16PTの45。
トラブルもあるが、なんとかパットでしのいで、というラウンド。
ただ、だんだん右腰に痛みが・・・。
後半はコウノエ・ベルトを一時装着してラウンドへ。

10番ミドルはG前でダフリ、ダボ。
11番ミドルは2オンして、フックラインを読んだが、最後に惜しくも読みより少し曲がりパー。
 0714ロイヤルシップ11番Mさん⇚クリックで動画へ   0714ロイヤルシップ11番家人⇚クリックで動画へ
 0714ロイヤルシップ11番⇚クリックで動画へ
12番ロングは3オンしたが、突っ込めず、3PT。
13番ミドルは鬼門、その通りに左へOBでトリ。このあたりからリズムが乱れ気味で腰も・・・。
14番ショートは、バン入で2回、ダブルパー
15番ミドルも引っ掛けOB、ダボ。
16番ミドルはFWをキープして、SWで斜面を利用して寄せたが、1m強を外す  
17番ショートは右に押し出し、ダボ。    
18番、G前に池があるロング、左ラフから3オンを狙ったが、わずかに右にずれ、G前バン入。ダボで終わる。
2打目の19度UTがFWに置ければ3オンは出来ただろう。

後半はグダグダになってしまい、17PTの52
DRは以前より飛んでいるのは、ボール位置から明らか。
ただ、腰痛などが気になり、他が雑になっている感もある。
改めて思ったのは、ボールを並行して使うとパットの感覚にズレが生まれ、なかなか戻せなくなる、という感触。
特にERCとホンマTW-Xが違い過ぎるからかもしれない・・・。

初めての緑ヶ丘ゴルフセンター・・・

家人のレッスンの送迎の合間に、プロシード5Wの試打も兼ね、30分のみ練習。
山に向かって上手く土地を活用している、という感が強いが、
料金が安いので、マットの状態はどうなんだろうと、勝手に決めつけていたが、
打ち易さは想像以上に良かった。
これから、機会があれば、ここでの練習が良いかもしれない
緑ヶ丘1緑ヶ丘2
緑ヶ丘3緑ヶ丘4
緑ヶ丘5

ちなみに、プロシード5Wはあまりチタンの弾き感を感じない。
シャフトとの相性なのだろうか・・・。
フェイスターンしても、やはり同様。
これなら、今まで通り、ローグ4W(17度、US)のほうが良さそう。
ちなみに、重心距離はほぼ同じ、重心深度はローグのほうが低重心。
ローグはフェイスターンをしないほうが良いと考えていたが、その裏付けは不明・・・。
経験上は、あまりフェイスターンをしないほうが良いようだが・・・。

練習前から腰痛が気になり、練習はすぐに切りあげ、オオタ整体院へ。
予想通り、骨盤が歪んでおり、仙骨が原因。膝をかばっていることが積もり積もったようだ。
施術後は痛さも収まり、安静に・・・。

予報が変わった・・・

今日の天気は20190714

評判のホンマのボールはどうだろうか?・・・

ホンマのTW-X。飛距離、方向性、スピン、コスパがバランス良く、という噂。
まずは実戦で試してみたい。
TW-X2TW-X1

JUSTICKプロシードツアー コンクェスト R-TITANIUM FWを組み立てる・・・

18度、D3、332g、42.5インチ。微妙に重いかも・・・。
プロシードチタン5W1プロシードチタン5W2
プロシードチタン5W3プロシードチタン5W4
プロシードチタン5W5

札幌ゴルフ倶楽部由仁コースでのラウンド・・・安定したラウンド(19☆25)

仕事関係のラウンドで、今年2回目の由仁コース
由仁クラブハウス入口

予報は晴だったが、結局最後まで曇りで暑くならずに良かった。
回ったのはBグリーン。
インからスタート。
10番 399Y PAR4 5(2) FW
11番 395Y PAR4 6(3) FW
12番 502Y PAR5 6(1) P
13番 165Y PAR3 (1)
14番 363Y PAR4 (1) FW
15番 503Y PAR5 6(2)
16番 342Y PAR4 5(2) FW
17番 128Y PAR3 (2)
18番 442Y PAR4 5(1) FW

前半は、15PTの43。
FWキープが5回、1PTが4回。
12番では1ペナだがボギーでしのぎ、13番では足場が砂、ボールは顔の前の状態から乗せて1PT。
18番も4オンだが1PTでボギーなど、
アプローチとパットでしのぎ切った感じ。

1番 361Y PAR4 5(2) FW
2番 400Y PAR4 5(2) 
3番 502Y PAR5 (1) FW
4番 142Y PAR3 (1)
5番 390Y PAR4 6(1)
6番 477Y PAR5 6(2)
7番 143Y PAR3 (2)
8番 387Y PAR4 5(1) FW
9番 388Y PAR4 6(2)

後半は、14PTの44。
FWキープが3回、1PTが4回。
後半も3番は3オンしなかったがG横から乗せて1PTのパー、4番もG前カラーからパー。
ピンチは5番と6番。
5番は右斜面からシャンク気味だったが、何とか外PTでOKによせた。
6番は左ラフ、19度UTが下をくぐり左奥ラフ、ここから5鉄パンチショットで花道近くまで持っていき、
PWがトップしたがオンし、2PTのボギーでしのぐ。
8番は右スライス下り順目の2.mを入れてボギーでしのぐ。

トータル29PTの87。
DRの飛距離が安定している。
フェイスターンが身に付いてきているのか、自分にしてはやはり以前に比べ飛んでいる。
そして、やはりフェイスターンのおかげか、アイアンのダフリも少なくなった。
そしてパットもしっかり読んだ通り、決まったのも幸い。
久しぶりに、噴火が無い「安定した」ラウンドだったような気がする。

北海道リンクスカントリー倶楽部でのラウンド・・・少しのミスが痛い(19☆24)

約5年ぶりのラウンド
コストパフォーマンスの良いが状態は今一つ、という印象だったが・・・。
リンクス1リンクス3

スコアを予感させるロッカー番号???ラウンド前に昼食だったが、時計がやたら大きい???
リンクス2リンクス4

鳥かご練習場も見える。
リンクス5リンクス6

1番 366Y(4)・・・5(2) 
2番 136Y(3)・・・(2)
 リンクス2番1オン
 ・25度UTで1オン、惜しくもパー。
 「ショートゲームの充実」から、可能な場合に動画を・・・。
 家人とY氏の寄せ。
 リンクス2番家人アプ⇚クリックで動画へ   リンクス2番Y氏PT⇚クリックで動画へ
3番 478Y(5)・・・6(1) FW   
 ・2打目の4Wをダフる。
4番 289Y(4)・・・4(1) FW   
 ・9鉄でOKに寄せる。
5番 428Y(4)・・・5(2)
6番 486Y(5)・・・6(2)       
 ・Gが丘の上でピンの距離感が分からずショート。
7番 174Y(3)・・・4(2)
8番 393Y(4)・・・6(2)       
 ・右の崖を意識し過ぎて左に抜けてしまう。    
9番 400Y(4)・・・6(2)       
 ・寄せのSWが下を抜けてしまい、3オン出来ず。

前半は16PTの45。少しのミスがダボへ・・・
スルーでインへ。
10番 378Y(4)・・・5(2)
11番 585Y(5)・・・7(2) FW 
12番 167Y(3)・・・4(2)
 ・後半、家人は練習していたことが少しずつ出来て、結果もついてきたようだ。
 リンクス12番Y氏⇚クリックで動画へ   リンクス12番⇚クリックで動画へ
 リンクス12番家人⇚クリックで動画へ 
 寄せはY氏。
 リンクス12番Y氏アプ1⇚クリックで動画へ   リンクス12番Y氏アプ2⇚クリックで動画へ
 そして自分。
 リンクス12番アプ⇚クリックで動画へ
13番 333Y(4)・・・5(2) FW B 
 ・右の木の上をハイドロ-で越えショートカットしてFW、しかし2打目バン入でボギー 
14番 329Y(4)・・・5(2)
 リンクス14番Y氏⇚クリックで動画へ   リンクス14番⇚クリックで動画へ
 リンクス14番家人⇚クリックで動画へ
15番 348Y(4)・・・(2) FW
 ・2打目がピンハイ右3m、惜しくも外しパー。 
16番 174Y(3)・・・6(3) B
リンクス16番全景
 ・ピンを狙ってバン入、そしてバンカー2打。G入口狙いでボギーを確実に、でもよかったかも。
  マネジメントミス。
17番 515Y(5)・・・(0)
 ・ほぼ直角に曲がるロング。3打目8鉄は打つときに蝶が・・・ダフったが、PWでOKに寄せ、パー。
リンクス17番全景リンクス17番案内板
18番 343Y(4)・・・6(2) 池
 ・DRはFW真中。2打目がトップし池へ。もっとゆったり振れば・・・もったいない・・・

後半は17PTの47。トータル33PTの92。
狙いにいったり、強気に攻めて、かえって崩れるパターンだった。
スイング、アプローチ、パットもまあまあな感じだったが、少しのミスが墓穴を掘ってしまった感が強い。
それからバンカーショットももっと磨きが必要なことも明白。

そこで・・・プロシード・ツアー コンクェスト R-TITANIUM FW(18度)

マニアックな中古ショップ、「グリーンアイランド」で宝探しで見つけた逸品(かどうか・・・)。
ヘッドは、JUSTICK、プロシードツアー コンクェスト R-TITANIUM FW(5W,18度)。
ヘッドは、DAT55鍛造。顔はちょっとエポンっぽい。
プロシードは、過去に15度のUTを使っていたことがあり、当たると飛ぶ印象。
プロシード・ツアー コンクェスト R-TITANIUM FW1プロシード・ツアー コンクェスト R-TITANIUM FW2
プロシード・ツアー コンクェスト R-TITANIUM FW3

シャフトは、ディアマナ・イリマの後継のディアマナR。いわゆる、赤マナの家系。
ダブルキック系ではあるが、イリマよりはその味付けが薄くなっているらしい。
ディアマナRの1ディアマナRの2

明日にでも組み立ててもらって、フェイスターン対応用のFWとして、デビューさせたい。

18度(5W)で飛ぶなら・・・こんなFWが出ていた?

由仁コースでラウンドした際に、以下の点に気付き、それ以来ラウンドでは対応している。
 『DR、4W、ユーティリティ、アイアン・・・使うクラブはすべて意識したが、
  4Wだけがあまりフェイスターンが使えない実感。
  ローグスターFWはJAILBREAK(「2本の柱」)のせいで重心距離が長いのかも・・・。
  慣性モーメントが大きいようなので、「回転したがらない」のかもしれない。』

FWが得意だったのは、単に自分のスイングがフェイスターンを意識しない(できない)スイングだった
からに違いない、と思い始めているくらい

となると、すべてのクラブを同じ意識で振るには、FWも替える必要が???

item10605364p1.jpg
オノフのフェアウェイウッド、ラボスペック RD-247 R5
オノフのラボスペックの5W。チタンでもあるが、5Wなら長さ的にも打ち易そう。
アルバでも紹介されていた➡この記事
オノフのフェアウェイウッドは、フェアウェイアームズ黒のスーパーチタンスプーンや
フェアウェイアームズ 赤ラディカルスプーンなどがある。
スーパーチタンスプーンは片山晋呉がドライバーを入れずにこれで回ったほどだが、如何せんロフトが15度。
地面から打つにはやや難がある。
「黒」の4W(16度)も魅力的だが、チタンではない。
チタンを望むなら、結局EPONに戻ってしまうが、ならばEPONの18度(5W)でも良いのかも。
昔、AF-202を使っていたが、今はAF-203AF-205がある。
ただし、シャフトはイリマ60Sに限るが・・・。

結局、フェイスターン対応のチタン18度FWか(例えばオノフラボスペック RD-247 R5)、
フェイスターン対応ではないが、結果が出ている現在のローグ(US、17度)か・・・。

アドレスの修正・・・安定へ

フェイスターンを実践できるようになったほかに、もう1つ変わったことがある。
それは「アドレス」。
ブログ『理学療法士のゴルフレッスン』のこの記事(コアと背骨の関係)を参考にして、アドレスを修正して以来、球筋が安定している。
これは三觜プロの本でも書かれている。
三觜プロアドレス1三觜プロアドレス2

リージェント新コース、自分のプレーを振り返る・・・再度ショートゲームの充実を(19☆23)

TN決戦を振り返ったが、自分の備忘録を忘れてしまった(笑)
0630新コース2

インからスタート。
10番472Y PAR5 (1) FW
 ・DR、4WとFWの絶好の位置、9鉄でカラー、外PT、1PTのパー。
 ・2日前のラウンドと同様に、DRの飛距離が伸びているのを実感。
11番293Y PAR4 5(2) B
 ・DRは右バンカーへ。自分としては飛んでいる・・・。これからは4Wか。
12番331Y PAR4 5(2) FW
 ・19度UTでG右前ラフ、PWで乗せ2PT。
 ・2日前は同じところからパー。寄せの精度・集中が必要。
13番164Y PAR3 (1)
 ・22度UTで右ラフ、SWで1PT、パー。
14番325Y PAR4 5(1)
 ・強アゲで右ラフ、19度UTで右ラフ、SWでカラー、外PTで乗せ1PT。
15番482Y PAR5 7(2) B
 ・2打目4Wで無理して右の林へ。アプも距離感を間違えバン入。
 ・無理して飛距離を稼ごうとしたのが大間違い。長くないロングなので、2打目はしっかりFWへ、が鉄則。
16番359Y PAR4 5(3) FW
 ・ここは自分にとって鬼門ホール。FWから大きめの22度UTでG右端に2オン。
 ・クリーク越え2オンで安心してしまい、PTの集中力を欠く・・・
17番131Y PAR3 5(3)
 ・7鉄でG前。乗せたが80cのPTが強過ぎて3PT
18番361Y PAR4 6(2)
 ・2日前は2オンパーだったので、力んで右林、5鉄で出し、素ダボ
 ・上手くいったホールのマネジメントを思い出すのは必要だが、力んではダメ。

前半は17PTの46。もう少し打っていないかと思っていたが・・・。
FWキープは3回のみ。

そのままアウトへ。
1番472Y PAR5 (2)
 ・DR、4WとFW、8鉄がトップでも結果オーライでオン。2PT、パー。
2番348Y PAR4 6(3)
 ・2打目4Wがゴロ、6鉄でオンするも3PT。
3番128Y PAR3 (1)
 ・8鉄でG前、外PT、1PTでパー
4番339Y PAR4 5(3) FW
 ・2オンしたが、乗ったのは下の段、3PT2オンが少しずつ出来るようになってきたのに、意味が無い。
5番517Y PAR5 6(2) FW
 ・2日前はフォロー気味の風にも助けられ3オンしたが、通常通り4オン2PT。
6番348Y PAR4 5(2) FW
 ・ここも自分としては飛んでいた。しかし2打目の8鉄がダフリ引っ掛け。せっかくフェイスターンが
  身に付き始めたのにこれでは・・・。もっとゆったりスイングを・・・。
7番383Y PAR4 6(2) B
 ・右ラフから22度UTでG左バンカーへ。ピンまで届いているが方向がややずれた。バンカーで2打はダメ押し
 ・「上がり3ホールをパー1つ、ボギー2つなら80台」と皮算用をしながら、
  「でも厳しい」と思ったとたんにダボ
8番180Y PAR3 4(2)
 ・実測165Y。25度UTで左カラー。ここは寄せワンを取らないと・・・。
9番383Y PAR4 (2)
 ・吹っ切れた最終ホール、左ラフから19度UTで手前からまさかの2オン
 ・長めのミドルで2オン出来るなら、上がり3ホール、どうにかなったかもしれない・・・。

後半は19PTの44。
FWキープは3回のみ。
トータル36PTの90。パーオンが少し増えてきたが、その分パット数が・・・。

飛距離が伸びた理由は、やはりフェイスターンを実践できたことに尽きるが、
グリーンにパーオンしてもスコアが変わらないのは、ショートゲームに緩みが出ているからと思われる。
飛距離が出るようになってきたことで、詰めが甘くなっているに違いない。
自分の長所は、ショートゲーム。寄せとパットが好きで得意なはずなのに、そこを疎かにしていると・・・。
飛距離が伸びてきているのは付加要因と認識して、再度ショートゲームの充実を図らないと・・・

フェイスターンが少しずつ身に付いてきているならば、それに加えて、
次はダウンスイングで右脇腹に肘を当てることが出来るようになることを意識したい。

札幌リージェントゴルフ倶楽部新コースでのラウンド・・・今年初めてのTN決戦(19☆23)

3連荘最終日は、再び札幌リージェントゴルフ倶楽部新コースで、今年初めてのTN決戦。
0630新コース10630新コース3

予報は確実な雨だったが、起きてみると日が差し、予報も雨マークが消える・・・こんなことがある?って感じか・・・。
インからスタート。
0630新コース2
10番472Y、T氏は狙いに行ってボギー、N氏は少しミスが続き、ダボ。
11番293Y、T氏は無理せずに安全に2オンしパーとしたが、N氏はティーショットをミス。
12番331Y、T氏はここも確実に2オンでパー、N氏は左隣ホールに落としたが、
ナイスリカバリーでボギーに収める。
ここまでは、無理をしないT氏の堅実なマネジメントが光る
13番164Y、N氏はバンカーからナイスリカバリーも、T氏とともに惜しくもパーは取れず。
14番325Y、ここでN氏が3回シャンクが続き、噴火してしまうシャンクは突然襲ってくるのか・・・
ここで7打差となってしまう。N氏は早くも敗北宣言・・・。でも今までの結果から、まだ早い
15番482Y、T氏はバンカーに入れたが、N氏とともにどちらもナイス・パー。
16番359Y、2年前にはT氏がここでベタピンバーディーだったが、左に痛恨のOB。
N氏は左バンカーで止まったが、このホールで1打縮まる。波乱の幕開けか???
17番131Y、ここはT氏はパーと落ち着き、N氏と差が開く。
18番361Y、ここでもN氏は軽いシャンクが出てしまい、前半で9打差となってしまう。

そのままアウトへ。
この程度の差があっても、今までは最後は接戦、という展開がほとんどだったが・・・。
1番472Y、N氏は2打目が少しシャンクが顔を出したが、何とか大噴火には至らず。
2番348Y、T氏は2オンしたもののパーを逃す。
3番128Y、T氏、N氏ともに左右バンカーへ。膠着状態。
4番339Y、T氏、N氏ともビッグドライブ。N氏はここでパー奪取
5番517Y、T氏は右に吹け、N氏は左へロスト。
 0630新コース5番T氏⇚クリックで動画へ   0630新コース5番N氏⇚クリックで動画へ
 0630新コース5番Y氏⇚クリックで動画へ
6番348Y、T氏はビッグドライブで2オンベタピンだったが、短いバーディーパットを外してしまった
7番383Y、T氏、N氏ともビッグドライブで、T氏はパー死守。
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 0630新コース7番Y氏⇚クリックで動画へ
8番180Y、T氏、N氏とも乗らなかったが、N氏が絶妙のパーパットをねじ込む。
最終9番383Y、T氏、N氏ともビッグドライブだったが、力んだか、惜しくもパーは取れず。

後半はT氏、N氏のスコアが拮抗し、反対に差が広がって、今回のTN決戦はT氏の圧勝で幕を閉じる
N氏にとっては、後半は出なくなったが、前半の突然のシャンク出現がすべてだったようだ。
T氏は「リージェント新コースは裏切らない」と本コースとの相性を強調して、コースから去っていった・・・。