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五十肩治療に病院へ・・・注入せず

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2011年3月11日(金)の東日本大震災により亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被害を受けられました皆様に心からお見舞い申し上げます。被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。

ヒアルロン酸の関節内注入を覚悟して、朝一にラガーマンY氏の勤務する病院へ。池田勇太プロ似のN氏が既に一番予約を入れて頂いており、院長先生に診察を受ける。
ちなみに、ここの病院の整形外科は市内でも有数。

まずは肩の上げ下げ、レントゲン、そして診断。
結論はやはり『五十肩(肩関節周囲炎)』。ただし、上がるので凍結肩(慢性)までは達していないので、関節内注入はせず。また、凍結肩ではなく、肩関節周囲なので、暖めずに冷やすか消炎剤での対応が必要。
アイロン体操などは、凍結肩になってからのことだそうだ。
夜に痛みで目が覚めるのも五十肩の特徴だそうで、寝たいる格好が肩の部位に負担が掛かっており、また人間は夜に痛みに敏感になるそうなので、こうした現象になるらしい。
なるほど・・・
対処として、痛い方向には動かさない、肘を着かない、適度な運動。
ゴルフは痛くない方向であれば構わない(ダフリはダメ)。
院長、ダフリはそもそもダメですよね?(笑)
処方は、モーラステープとインテバン外用液。
非常にわかり易くご説明頂き、理解が深まり、対処も決まったので一安心・・・

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にほんブログ村 ゴルフブログ 男性ゴルファーへ 2011/06/25 雑感 | CM(2)

ダフリはダメ・・・レッスンプロ的な整形外科ですね。
[ 2011/06/25 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

syoballさん、
有難うございます。
整形外科医的なレッスンプロかもしれません(笑)


[ 2011/06/26 ] [ 編集 ]

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