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更なる分析

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GDOのスコア管理から、もう少し詳しい数値を見て分析。2005年と2006年を比較。

【ストローク分析】
(ストローク数)
・par4,par5で改善しているが、par3では悪化。
(パー率)
・やはりpar4,par5で改善しているが、par3では悪化。
(ボギー率)
・全体では横ばいだが、par3で悪化が顕著、par4でやや悪化、par5で改善。
【パッティング分析】
(1パット)
・par4,par5で改善しているが、par3では悪化。
(2パット)
・par3,par4で改善しているが、par5では悪化。
【フェアウェイキープホール分析】
・パー率はpar4,par5とも改善。ただボギー率はpar4で悪化が顕著。
【フェアウェイ非キープホール分析】
・パー率は格段に向上、ボギー率はpar4で悪化が顕著。
【OB発生ホール分析】
・ダブルボギー率が飛躍的に向上。
【バンカーショット発生ホール分析】
・par3ではボギー率が改善、しかしpar4で悪化が顕著。par5では改善が顕著。
・ダブルボギー率についても同じ。

以上から以下が言えるのではないだろうか。
・ホールとしてはpar3が苦手。よく考えた攻め方が必要
・フェアウェイキープに拘わらず、par4は注意・集中が必要


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にほんブログ村 ゴルフブログ 男性ゴルファーへ 2006/11/07 気付いたこと | CM(0)

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