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室蘭ゴルフ倶楽部白鳥コースでのラウンド・・・パットの調子は戻った?(19☆08)

空は快晴。ただ着いたときは3℃。
スタートは朝早め。基本は歩きコースなので、カート乗り入れは原則ラフのみ。
グリーンは基本砲台グリーン。グリーンは数値以上に速い。
 室蘭1室蘭2

昨年来た時と変わった点が2点。
ティーマークが鉄鋼の街、室蘭から、ボルタ君をイメージ。
もう一つは、9番と18番が入れ替わったそうだ。
 室蘭4室蘭3

家人はアンパスィーのキャディバッグを安く状態の良い中古を入手。
 アンパスィー1

スタートはインから。
10番、PAR5、484Y 6(2) FW
 室蘭#10
  ・まっすぐFW、4WもFW、24度UTで花道、PWで寄せ、2PT。
  ・今日は、アプローチは原則PWのみとし、とにかく手前から。突っ込み不足も避ける。
   50度はバッグに入れず。
  ・4Wもライが良い時に限り、それ以外は19度を多用、と決める。
  ・なお、ボールは先日使って感触の良かったキャロウェイ・ERC(今のソフトではない)を使った。

11番、PAR4、353Y 5(2) 
 室蘭#11
  ・2打目を19度で花道へ。原則通り。

12番、PAR5、498Y (1) FW  
  ・4打目バンカー越えをロブで50cmにつけ、パー。
  ・久しぶりにロブ成功。しっかり打ちたい角度を確認してゆったり振れた

13番、PAR3、150Y (1)
 室蘭#13
  ・6鉄で手前カラー。9鉄で寄せ、1PT。

14番、PAR4、375Y 5(2)
 室蘭#14
  ・左ラフにいったが、19度で花道前、PWで右前2.5m、2PT。
  ・昨年はHDCP2のここで大叩き。少しは進歩した?

15番、PAR4、374Y 5(2) FW
 室蘭#15
  ・SWでバンカー越えを乗せ、2PT。さすがにPWではバンカーは越せない・・・。
 0428室蘭15番⇚クリックで動画へ   0428室蘭15番Y氏⇚クリックで動画へ
 0428室蘭15番家人⇚クリックで動画へ

16番、PAR3、174Y 6(1) B
  ・21度が左の木に当たり、30Yほど戻って来る。PWがショートしてバン入寄らず入らずでダブルパー。

17番、PAR4、359Y 5(1)
 室蘭#17
  ・ずっと左ラフの裏街道を歩き、寄せはSWでトップしてギリGに残ったが、5mを1PTで入れる。
 0428室蘭17番⇚クリックで動画へ   0428室蘭17番Y氏⇚クリックで動画へ
 0428室蘭17番家人⇚クリックで動画へ

18番、PAR4、378Y 5(2) FW
  ・19度で花道、PWで突っ込み、ピンハイだったが、外す。

前半は、14PTの45。速いグリーンで14Pは、今までの不調から少し自信を取り戻した感覚。
やはり、パターグリップ交換の効果が出てきたかも。
DRもFWキープが4回。外しても17番以外はギリラフ程度。
16番のダブルパーが痛い。G奥が速いのでPWを手で強さを調整してしまった・・・

後半アウトへ。
1番、PAR4、355Y 5(2) FW
2番、PAR5、482Y 7(3) FW
 室蘭#2
  ・3打目6鉄を力み、左砲台下へ。PWで上手く転がし上げてオンしたが、3PT。
   今回ラウンドの唯一の3PT。

3番、PAR4,411Y 5(1)
  ・PWを引っ掛け、G左端カラーに3オン。でもナイスタッチで1PT、ボギーに抑える。

4番、PAR3、151Y 5(2) B
  ・24度でバン入、B×2回、2PT。
  ・乗せようと力んでしまったのが失敗

5番、PAR5、506Y 7(1) FW、OB
  ・DRはFW真中、しかし4Wが右にOB、打ち直し4Wは最高の当たり
   寄せでカップオーバーの返しも1PTで入れ、結局OBパー。

6番、PAR3、180Y 4(1)
 室蘭#6
  ・19度が当たり損ねでショート。

7番、PAR4、329Y 5(1) FW、B
  ・FW真中から7鉄で右バン入、SWで花道、PWで1m。

8番、PAR4、409Y 6(2) FW
  ・FW真中から4Wで右ギリラフ、PWでショートして花道。
  ・こういったショートが痛い。3打目をしっかりオンさせないと、飛ばない自分ではスコアにならない

9番、PAR4、363Y 6(2)
  ・FWキープの思いが強過ぎ、右の林へ・・・。

後半は、15PTの50。無駄なダボが多い。
そしてOBが・・・。
後半のFWキープは5回。
トータル29PTの95。
それなりにまとまっていたので、そんなに打った感じはしないが、せっかくの29パットがもったいない
アプローチは原則PWとしたことは良かったようだ。
また、19度の多用も然り。
次回ラウンド(いつもだが)では、大叩きしそうな時に、如何にそれを抑えるか、が課題。
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