FC2ブログ











札幌ゴルフ倶楽部由仁コースでのラウンド・・・TN決戦今年最終戦(19☆42)

今年のTN決戦最終戦は、札幌ゴルフ倶楽部由仁コースで。
出発は日の出前。
DSC_1638.jpgDSC_1642.jpg

7:00のアウトトップスタート。グリーンは速そう。
20191006由仁120191006由仁2

良い天気に恵まれたが、スタート時は6℃。
いきなり実戦に新DR、XR16を使用。
7月には29PTの87を出しており、自分としては好きなコース。
XR16の220191006由仁3

1番 361Y PAR4 6(3) FW
 ・T氏は左ラフから前の木に当て、まずはN氏がリード。やはりグリーンは速い。上につけたら
2番 400Y PAR4 6(3) FW
 ・T氏は右バンカーから右ラフ、そしてG右と右方面へ。そしてGでも苦しみ、ダブルパー。
  N氏との差がいきなり大きくなる。
3番 502Y PAR5 6(1)
 ・N氏は1PTのナイスパーだったが、T氏はダボ。差が5打差に広がる。
4番 142Y PAR3 6(2) 池
 ・T氏、N氏パーは取れず。
5番 390Y PAR4 6(2) FW
 ・N氏が左OBも傷を広げず、T氏についていく。
6番 477Y PAR5 6(2)
 ・N氏はバン入したがボギー、T氏は左前3mに3オン、惜しくもバーディーを外す。
7番 143Y PAR3 4(2)
 ・T氏は池に入れてしまい、またカップ際で止まり、噴火。
  N氏は上につけたが下からの返しを入れパーでしのぐ。
8番 387Y PAR4 5(1) FW
 ・N氏はOBがあり、T氏はボギーでしのぐ。
9番 388Y PAR4 6(2)
 ・T氏、N氏どちらもティーショットを飛ばす。グリーンでは強いPTでT氏がパー奪取

前半は締まりの無いゴルフで18PTの52。
新DRも高く上がったり、右に曲がったり・・・。正しい打点を探りながら・・・といった感じ。
得意の寄せが突っ込めず、PTの距離感がイマイチで噛み合わないまま。
TN決戦は、いつもと違って、N氏が3打リードで、休憩1時間。

休憩で体が固まってしまったまま後半へ。
10番 399Y PAR4 7(3) FW
 ・N氏がパーで引き離しににかかる。
11番 395Y PAR4 5(2) FW
12番 502Y PAR5 7(1) P
 ・T氏、N氏ともナイスショットで飛距離を稼ぎ、どちらもパー。
13番 165Y PAR3 5(3)
 ・T氏はグリーンで苦しみ、ダボ。
14番 363Y PAR4 5(1)
 ・T氏、N氏ともにティーショットを叩き、ナイスショットT氏パー奪取
15番 503Y PAR5 6(2) FW
 ・ここでもT氏がパー奪取。反撃開始か・・・。差が2打差まで縮まる。
16番 342Y PAR4 (1) FW
 ・T氏は左バン入でN氏との差が広がる。
17番 128Y PAR3 4(2)
 ・T氏はシャンク気味に右へ。これは痛い・・・。勝負あったか「やられた!」と。
18番 442Y PAR4 6(2) B
 ・T氏は最終でもダボ。万事休す・・・

後半も締まりの無いゴルフで17PTの49。
新DRとともに出直しか。

TN決戦の後半は、途中T氏の追い上げ開始か、と思われ、15番で2打差まで詰め寄ったが、
その後ダボでつまづいてしまい、N氏の圧勝で終わった。
次の記事では、TN決戦の通算について振り返ってみたい。
関連記事
スポンサーサイト




お疲れ様です。
やっぱりドライバー選びは難しいですね。
エポン時代はまだまだ続きそうですね!
[ 2019/10/09 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

PING芸人さん、
いつもどうも有難うございます。
続くのかどうか、まだ不明です。
[ 2019/10/09 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する