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久しぶり・・・小樽カントリー倶楽部でラウンド

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晴天の中、メンバーのK夫妻とラウンド。
予報では微風だったが、そこはやはり小樽。後半からアゲやフォローが強くなり出した。
0529小樽10529小樽2

歩きのため、膝が不安だったが、何とか完走。
午後スタートの受付変更、スコアカードはキャディさんからもらう、風呂・ロッカーは無しなど
コロナ対策が取られていた。

インからスタート。
10番522Y、11番411YとFWキープ出来ず、また小樽特有のラフからもあまり上手く出せずダボが続く。
12番178Yアゲで19度HB花道右前、SWはスピンが効き過ぎあまり寄らず、2PT、ボギー。
13番498YもDRがトップ、4Wもトップ・・・。4打目をG左前バンカー、SWで乗せたが2PT、ダボ。
14番312Yはラフから7鉄が前の木に当たり、FWへ出すだけになり、ここもダボ。
15番404Yは3打目のSWが激スピンでカラーで止まってしまい、ボギー。
16番462Yラフに手こずり、トリプル
17番は珍しく右Gで172Y。左ラフ左足下がりの下りG、SWでG奥にギリ乗せたが、2PTでボギーに収める。
 0530小樽17番K夫⇚クリックで動画へ   0530小樽17番ME⇚クリックで動画へ
 0530小樽17番K妻⇚クリックで動画へ   0530小樽17番家人⇚クリックで動画へ
18番407Y、ここも右ラフから上手く5鉄で下を抜いたと思ったが目の木に当たり、バン入。ダボ。

前半は16PTの52と苦戦。そのままアウトへ。

1番406Y、「ここもラフで苦しんだが、4打目がSWでスピンが掛かり1.2mにつき1PT、ボギー。
2番354Yは続けて引っ掛けラフから22度HBでFW、目の前が木だがSWで上を越してオン、2PTボギー。
3番388Yはラフから7鉄で3m手前に3オン、2PTボギー。
4番142Yは6鉄でG直前、外PTでピン上に。これを外してボギー。
5番373Y、やっとDRが今日イチ会心の当りでFW左、22度HBでG前ラフ、SWで乗せて2PT、ボギー。
少しずつボギーペースのリズムを取り戻す。
6番492Y、DRはFWど真ん中、4Wも残り115YのFW左、だが8鉄でG右前Bに入れダボ
2打目までは理想的なマネジメントだったが・・・。
 0530小樽6番K夫⇚クリックで動画へ   0530小樽6番ME⇚クリックで動画へ
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7番145Y、フォローの風に乗って5鉄がGオーバーでラフ。左下がり、下りGだったが
PWで30cmに寄せパー。
8番358Y、DRを「振ってしまって」右ラフへ、7鉄がシャンクしFWに戻し、素ダボ。
9番502Y、「振らない」意識を持ってDRはFW右、4Wはギリ右ラフ、9鉄でギリG前、
外PT、2PTのボギー。

後半は16PTの46のほぼボギーペースまで復調。
「力み」が無く、「トップを小さく」「振りにいかない」DRの感覚も少し思い出した。
合計32PTの98。
前半のDRの「力み」そして「振ってしまう」がラフへ、そして出ないの悪循環。
ハッピーバレーでの力みが無いDRなら、それなりだったかも・・・。
小樽のラフは、クラブを脱力して真上から落とす、といった感覚だと出せるように感じた。

結局は、ハッピーバレーで上手くいった意識は変わらない。
どのクラブも、「トップを小さく」「振りにいかない」、
アイアン、ウェッジ、HBは「上から下に押し込む意識」、DRは「トップを小さく」「振りにいかない」を
強く意識。
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にほんブログ村 ゴルフブログ 男性ゴルファーへ 2020/06/02 ラウンド | CM(0)

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