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TS1を打ってみる・・・「軽さ」に着目は成功かも

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TS1の初打ちのためにコラソンへ。隣の堆雪場の雪もかなり低くなってきたようだ。
 20230415コラソン120230415コラソン2

「手打ち振り子」に合う重さ(軽さ)を考えてポチしたドライバー、TS1が実際に合っているか、
この考え方が合っているか、を確認するのが今日の目的。

👇画像クリックで動画へ】
20230415ME8鉄後方まずは8鉄から。
脱力して、手打ちの振り子を思い出す。
あまり深く考えずに、出来る範囲で。
まあまあ少し感覚を思い出してきたかも。

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20230415MEDJ5手打ちロブ系次にSWのDJ5。

TS1同様、手打ちに合う軽さを重視して
こちらを中心に使うためにまずは慣れる。
小細工をしてみたが、やはりこのクラブの特性には合わなさそう。
とにかく普通に振る。高い球は特に第一振り子で。
フェースを開くときは少しだけ。普通のSWと同じように開くと歯に当たってトップする。開き過ぎは禁物。

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20230415METS1DR後方いよいよTS1の初振り。

やはり意図した通り、軽くて振り易い。
Diamana50(SR)は48gと軽いのにシャープな振り。
これはエースに昇格?
やはり今の自分の体(手打ち)には適した「軽さ」が必要なんだと思う。
「振れる重さで一番重いクラブ」と言われるが、体幹が使えなくなって「振れる重さ」の基準が変わったはず。
当然といえば当然なのかも。
「手打ち振り子」に合う重さ(軽さ)の考え方は間違ってはいなかったようなので、次はフェアウェイウッドか・・・。

左はM6ドライバー正面。右はTS1ドライバー正面。TS1のほうが結果的にヘッドが走っている❓
 20230415自分M6DR正面👈動画へ    20230415METS1DR正面👈動画へ

👇画像クリックで動画へ】
20230415METS1DR極端引き後方ちょっと遊びで・・・。
森守洋ツアーコーチがRED RICEさんに
「引いて引く」を教えているのを真似てみた。
すぐには出来っこないが、
ヘッドが走る感覚は少しわかるような気がした。
ただ相当練習しないと、ミート率が犠牲になりそう・・・。

👇画像クリックで動画へ】
20230415家人DR後方家人DR。
インパクト時の左脚伸びが凄く小さくなっている。
下半身でどっしり地面に根を張り、
クラブの動きに委ねて振られている感じ。

👇画像クリックで動画へ】
20230415家人アイアン後方家人アイアン、後方と正面。
DRと同様、インパクト時の左脚伸びが凄く小さくなっている。
下半身でどっしり地面に根を張っている感じ。
すくい上げでなく、球が高くなっている。

帰ってからは、デーチカやコムレケアヨコヨコで引き攣り治療に終始。
 
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