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なぜ辛いリハビリゴルフを続けているのか・・・

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中秋の名月1入院していたときは、「ゴルフが一番のリハビリになる」と言われた。
でも、実際にラウンドが出来るようになるまでが大変(いや、なってからも)😥
少しは歩けなければダメだし(せめてスタンドバッグをかついで、
スタート地点まで行くなど)、
車の運転が出来ないといけないし(網膜剥離、黄斑円孔の手術で、免許が一旦切れた)、
ラウンドとなっても、フェアウェイのカート乗り入れ可能でなければ回れないし・・・。

弱くなった体幹(と右脇腹引き攣り)で、長く歩行ができない。
黄斑円孔で右眼は焦点が合わず、両目の視力が違い過ぎて遠近感の把握が難しい。
でも、言われた通り、リハビリとしては(ハードだが)本当に一番かもしれない。

中秋の名月2実際に日常生活でもこれらがそれなりに支障になり、午前中はまだいいが、
夕方には体も心も疲れている。
仕事を早く終えさせて頂いているが、
帰ってきてからの着替えや入浴(シャワー)の時が引き攣りや痛さのピーク。
これが毎日続いている。これが想像以上になかなか辛い。
外野問題(親の介護)も精神的には重くのしかかっている。
それを一時的にでも忘れるためにも、厳しいリハビリラウンドは必要だ。
病院のリハビリではなく、運動としてのリハビリ(運動なんて言うのはおこがましいレベルだが)のほうが、
いろいろなところを動かすので「本当のリハビリ」なのだが・・・😰

これから冬に入って体を動かせなくなっていくことに関しても真面目に考えないと、
体がもっと動かなくなって年をとっていく・・・もっと辛い毎日を送るのは嫌だ💀

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にほんブログ村 ゴルフブログ 男性ゴルファーへ 2023/10/03 雑感 | CM(0)

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