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タメが出来ている・・・病気前スイングとの変化に気づく

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1月1日(月)の能登半島地震の被害を受けられました皆様に心からお見舞い申し上げます。
被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。

病気後になって、(後遺症として)右脇腹引き攣りがずっと続くので、
それに一番適したスイングと思って振り子スイングにしているが、よく見てみると、
病気前よりタメが出来ていることに気づいた。

(左は2019年、右は現在)トップは「南半球スイング」なので小さめ。
2019年DRスイング2 2024現在DRスイング1
2019年DRスイング3 2024現在DRスイング2
2019年DRスイング4 2024現在DRスイング3

手は落ちてきているが、クラブまだ少し残って、タメが出来ているように思う。
2019年DRスイング5 2024現在DRスイング4
2019年DRスイング7 2024現在DRスイング6

20240224コラソン自分7鉄後方DRタメ
場面は違うが、この7鉄後方やDR後方などは、随分とタメが・・・(というより以前より手元がかなり下を通っていく)
恐らく、飛球線後方になるべく手を伸ばして上げ、
適当なところで勝手にコック(ヒンジ?)が入ってダウンに入っていく感覚が無意識に身についてきたのではないだろうか。
それもクラブはハーフスイングで振り子なので、体は捻らない(捻れない)ので、クラブが上がり過ぎない。
これがまた適度なところでダウンに入っていく、その時にタメができているのでは、と感じている。

話変わって、脊髄腫瘍の手術後、定期で検査・受診していた先生が退職・転院するので、
今後は、脊髄腫瘍を少し専門的にやっている病院・先生に変わることに・・・。
果たしてこの右脇腹の慢性的な圧迫引き攣りは改善されるのだろうか・・・😞
動ける体に戻りたい・・・😞
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にほんブログ村 ゴルフブログ 男性ゴルファーへ 2024/02/28 分析 | CM(0)

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