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やはり北海道のラフは・・・

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連続のラウンドで強く感じたのは北海道のラフはやはり強いということ。今にわかったことではないが、芝の種類も違うから当然なのだが、アイアンでの打ち方も『ヘッドを落として打ち込む』打ち方が出来るようになってきたので、少しは通用するかと思ったが、やはり・・・
もちろんフェアウェイもベントで粘るので同様なのだが、4I(UT)は練習場できれいにボールが上がって打てても、ラウンドではなかなか。

そうなると、これに代わるものは、と考えてしまうのが北の武器商人今日はちょうど中古ショップのポイントが余っていたので、グローブ(キャスコ RR TOUR×3)を買いに出たので、ショップを見てみた。

候補は3つ。1つは「PRECEPT PD1 UT」。スペックは長さ39.0inch、ロフト24度、ライ角60.5度。

次はアキラプロダクツの「UI-424」の軽量スチールシャフトモデル。カーボンは以前使っていたが、アイアンに合わせて軽量スチールのほうがいいように思う。スペックは長さ39.0inch、ロフト24度、ライ角60.5度。


そしてミズノの「JPX UT」。スペックは長さ39.25inch、ロフト22度、ライ角60度。


この上のクラブは7Wになるので、ロフトは21度になるが、長さは42inchになる。バランスを考えると、どれも良さそうだが、実際にアドレスしてみると、「JPX UT」と「PRECEPT PD1 UT」が良かったように思う。「JPX UT」はロフトが近いが長さがかなり違うので、飛距離差も出るはず。また「JPX UT」はアイアンのように打ち込めそうだし、フェースとシャフトもアイアンのような挿し方と懐。ソールの収まりもいい。
マズイ、買う気になりだしている・・・4I(UT)のリセールバリュー次第か?

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にほんブログ村 ゴルフブログ 男性ゴルファーへ 2007/09/17 武器 | CM(0)

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